【東京】Agréable musée(アグレアブル・ミュゼ) | ともむすび

“祈り”をテーマに、
大好きな人の写真を
撮らせていただいています。


アグレアブル・ミュゼ
https://www.agreable1993.com
うつくしさで叶えていく
「衣・食・住」の空間を、
“心地よさ”に重きを置いて
創造されている
中野妙香(たえか)さん。

自分の魅かれる“うつくしさ”は、
自己だけでなく、
他者や他のいのちにも
寄りそう愛を感じられるか…
つながりへの意識を
感じられるかどうか。

にあるんだなと知れたので、
“うつくしさ”に溢れる
妙香さんのお店に行くと
心が清らかになるような感覚を覚えます。

妙香さんは、
お店だけでなく舞の活動でも
ご自身の内にある愛を表現されています。


妙香さんが舞っている姿を見て、
人の舞う姿で涙する
という体験を初めてしました。

一つひとつの
動きから感じられるのも、
感謝や愛。

それは“祈り”そのもので、
祈りは元々
もっと日常的にあるものだということを
思い出させてもらえます。


8/17(土)、
イベント「光の輪をつなぐ夜」
(大多喜ハーブガーデン)に参加される
妙香さんを撮影させていただきました。

妙香さんの舞と響き合うのは
里花さんのうた。
https://m.facebook.com/profile.php…


里花さんのお名前は
2年ほど前から耳にしていて、
去年の写真展前には
CDを何度も聴いていたので、
(特に、“ほんとうのこと”
という曲がお気に入り^^)
お会いできてとても嬉しかったです。

今回のライブでも、
ひとや大切なことの本質が綴られた
歌詞への共感と、
里花さんの透き通る“うつくしい”声に
心がふるえました。

出店されていた方々も
素敵な方ばかりで、
“いのちを大切にされている”いのちの
キラキラで溢れていました。

今回のイベントを企画された
森の詩の
https://m.facebook.com/coffee.morinouta/?locale2=ja_JP
Hideさんの想いも素敵で、
“地球が豊かになること”を軸に
循環していける
くらし・芸術・経済…
場づくりのプロデュースをされています。

“好きなことをやっていい”んだ
という安心感。

ほんとうの心の声に
身を任せている人は、
優しく 強く…
そして うつくしい。

一人ひとりが
それぞれ役割をもった
尊い存在(いのち)。

また沢山の“うつくしさ”に
触れることができて、
心があたたかくなりました。

人はみんな、
いろんなカタチで
愛を表現したがっているんじゃないかな。

言葉で
からだで
作品で
生きかたで…

愛を表現すること。
それが
生きるよろこびに繋がるのだと、
思い出させてもらえる時間となりました。

出逢いに
心からの感謝を込めて。